スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

宣伝!是非メンキンウォッチャーをお試しください。

勤怠管理システム『メンタルヘルス勤怠ウォッチャー』
縮めて“メンキンウォチャー”は、
小規模の企業が社員のメンタルヘルスを重点とした
労務管理が簡単に行えます!


専任スタッフではない
小さな事業所の事務担当者さんが、労務管理を行うといっても
他の仕事の片手間になっているのが実情なのでは?
社員の提出する月次勤怠報告書を活用して、メンタル面も含めた労務管理が出来たら・・・

stock-illustration-19369525-pointing-at-yellow-dude.jpg
メンキンウォッチャーの特徴をいくつかご紹介します。

メンタル視点や労基法に準じた時間など、アラートを上げたい労働時間の基準をフレキシブルに簡単に設定出来る。

労安法の義務事項に基づいた時間をアラート設定する
⇒時間外・休日労働時間が1ヵ月当たり80時間を超える従業者は面接指導を、
 また100時間を超える従業者や、
 2~6ヶ月の平均でひと月当たり80時間を超える従業者については、
 医師による面接指導を行う。(参考書籍:メンタルヘルスケアマネジメント) 

休日明けの突発的な休みが続いている。また、定例会議日などに当日休むことが多いなど、メンタルの事象をアラート!
stock-photo-11521682-searching-how.jpg


<参考資料>
労働省発表(H23.12.26)
心理的負荷による精神障害の労災認定基準が改められています。
参考PDF:長時間労働がある場合の評価方法
http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/rousaihoken04/dl/120427.pdf
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。